fbpx

株式会社アイ・エヌ・ジー

Contact

合同会社DMM.com┃「ちょっと待とうよ、春虎くん」ドラマ宣伝プロデュース

クライアント:合同会社DMM.com
期間:2026年8月13日

目的ドラマ「ちょっと待とうよ、春虎くん」の認知拡大とSNS上での話題化/視聴導線の強化
施
策
キービジュアル制作/メディアPR(リリース作成・配信、取材会運営など)/公式SNS(X・Instagram・TikTok)アカウント運用/試写会イベント企画・運営
結
果
メディアPRでの多数露出やXでの500万imp超の話題化を達成。SNSやイベント施策を通じ二次拡散を誘発し、若年層を中心とした新規ファンの開拓と認知拡大を実現。


MBS新ドラマ『ちょっと待とうよ、春虎くん』が、2026年8月13日(木)深夜よりMBSにて放送スタートしました。
原作はシリーズ累計80万部を突破し、さらには「ちるちるBLアワード」エモーショナル部門2位に輝くなど、多くの読者を魅了し続けている大人気作。
弊社は『ちょっと待とうよ、春虎くん』がドラマ化されるにあたり、宣伝・PR・SNS運用を横断した総合的なプロモーションを担当しました。

■ティザービジュアル&キービジュアル制作
原作の世界観やキャストの魅力を最大限表現するため、ティザービジュアルとキービジュアルを制作。
作品のコンセプトやキャストの魅力が伝わるビジュアルを制作し、ドラマの情報解禁時から公式SNSや各種プロモーションに活用しました。

■メディアPR
ドラマの情報解禁に合わせたプレスリリースの企画・作成・配信を担当し、作品やキャストの情報を各メディアへ発信。
情報解禁時には多数の掲載を獲得し、ドラマ放送前から作品の認知拡大と話題喚起につなげました。
また、キャストの取材会を通じて、役柄や作品の見どころ、撮影現場でのエピソードなどを深掘りした情報を発信。
複数のメディアで継続的な露出を創出することで、リリースだけでは伝えきれない作品・キャストの魅力を届け、放送前後の視聴意欲の醸成を図りました。

■公式SNSアカウント運用
Xでは、キャスト解禁前から「匂わせ」投稿で伏線を張り、ファンの考察と熱狂を創出。500万impを超える投稿も複数生み出し、話題化に成功しました。
Instagram/TikTokでは、本編の切り抜きや場面写真に加え、主演2人の空気感が伝わるオフショット動画やトレンド性のある企画を展開し、発見タブ経由での新規流入を促進。
さらに、放送タイミングと連動させた投稿戦略で視聴者の熱量を高めて二次拡散を誘発し、若年層を中心とした新規ファンの獲得へと繋げました。

■上映会イベント企画・運営
第四話オンエア前に、先行上映会を実施しました。SNSと主演二人のファンクラブで観客を募集。ドラマ本編とリンクさせ、浴衣の衣装を着ていただき、ヨーヨー釣り企画などの季節を感じるゲームも実施しました。イベント後はSNSでの指定ハッシュタグ「#ちょとら試写会」でイベントの感想を多数投稿いただき、ドラマの中押しとなるイベントとなりました。さらに、イベントにはメディアも誘致し、SNSだけでなくメディアを通しての情報発信にも寄与しました。


<「ちょっと待とうよ、春虎くん」ドラマ概要>
高校生の岸田粋(中川翼)は、マスクで表情を隠し、男子寮でいじられキャラを演じている。笑ってやり過ごしながら学校生活を送っているが、その裏では人との関係に臆病になっている。2年生になった春、黒部春虎(桜木雅哉)という新入生と同室になり、春虎のまっすぐな感情や距離の近さによって、少しずつ心の距離を縮めていく。
人との関係に悩む先輩・岸田粋と、気持ちをまっすぐにぶつける後輩・黒部春虎――。対照的な二人が織りなす物語は、微笑ましいやり取りの中に、胸がきゅっと締め付けられるような甘酸っぱさに満ち溢れている。思春期ならではの不器用な恋心と瑞々しい成長を描いた”ピュアきゅん”ラブストーリー。



<ドラマ「ちょっと待とうよ、春虎くん」公式HP>
■公式HP
https://www.mbs.jp/harutora

■TVer配信ページ
https://tver.jp/series/srgsxhbdcc

■FOD配信ページ
https://fod.fujitv.co.jp/title/019y

■公式SNS
ドラマ公式    :https://x.com/dramaphil_mbs
ドラマ公式Instgram:https://www.instagram.com/dramaphil_mbs/
ドラマ公式TikTok :https://www.tiktok.com/@dramaphil_mbs

Contact Us お問い合わせ

弊社へのお問い合わせ・資料請求は
こちらよりお願いいたします

Contact